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雪の山里(4)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月25日(月)00時22分42秒
返信・引用 編集済
  アイスバーン
猫も転ばないように慎重に歩いて横断する(笑)。
 
 

雪の山里(3)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月25日(月)00時21分31秒
返信・引用 編集済
  風の影響なのだろう。
軒先から30°斜めに傾斜して成長したツララ。

“何か珍しいですか?”などと
雪掻きをしている土地の人から声かけられる(笑)。
 

雪の山里(2)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月25日(月)00時20分22秒
返信・引用 編集済
  食事処の軒先から垂れ下がる太いツララ。

小学生の頃は、こんなツララを折って遊んでいたなあと
氷河期だった少年時代を思い出しながら見上げる(笑)。
 

雪の山里(1)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月25日(月)00時19分9秒
返信・引用 編集済
  降雪が数日続いた後の晴れた日は気持ちいい。

赴任先からの帰路の途中で立ち寄った宿場町。
高速道路を使って一気に帰ってもいいのだけれど、
雪の山里の風情にひたりながら、蕎麦でも食いたいと思い、
旧街道を辿って帰る。

通りの両側の並木は桜。
人通りのないこの界隈も春には鮮やかな観光通りに変わる。
 

やっと作文しました(笑)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月24日(日)19時12分36秒
返信・引用
  ルシルさん
ご無沙汰しています。
Mixiの派生メールが届いているのは知っているのですが、
ゴメン。二足の草鞋生活なので、週末は少しバタバタしている次第です。
レスポンスが悪いので、あんまり顔を出せないでいます。
>タイトルバック
折角の雪国赴任なので、今年の冬は思いっきり“寒さ”に拘りたいと思っている次第(^^)。
暖房の効いたお部屋で、北国の白い世界を眺めていただければ幸いです。
補足文及びレスは1週遅れの変則上梓なので少しご迷惑、もどかしいかかと思いますが、
どうかご容赦の程を。
 

ご無沙汰です

 投稿者:ルシル  投稿日:2010年 1月23日(土)22時28分29秒
返信・引用
  冷たそうなタイトルバックですね。

今、ゲームでお仲間と一緒に、畑で果物や野菜を育てたり、牧場で鴨やら牛を育てています。
稲刈さんもご一緒だったら、色々蘊蓄を聴かせて頂けるのにね。

補足文待ってます。
 

鴛鴦(オシドリ)その5

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月17日(日)09時50分16秒
返信・引用 編集済
  オシドリは仲のよい夫婦の象徴として扱われる。
調べてみたら、実際はそれほど仲がいい訳でもないらしい。
子育てはメスが行う。
繁殖期以外ではオスとメスは別行動で、繁殖期ごとに別の相手と結ばれるらしい。

地元の人に聞くと、気長に待っているとこの探鳥小屋周辺にはヤマセミも立ち寄ることがあるらしい。

恥かしながら、ヤマセミ、カワセミとはまだあまり縁がない。
春まではまだここに来る機会もあるか?。
今度はヤマセミの画像をわがライブラリーにおさめることを楽しみに立ち寄ってみたい(笑)。
 

鴛鴦(オシドリ)その4

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月17日(日)09時49分12秒
返信・引用 編集済
  鴛鴦はカモ科の鳥
人間と違い、鳥類は♀より♂の方がお洒落・カラフルである場合が多い。
群れの中に混じっている灰褐色の鴨が♀の鴛鴦。
派手好きな亭主を支える内助の功といったところか?(笑)。

どういう進化の過程で、こんなカラーリングが彼らだけに発生したのか?
僕は科学者での哲学者でもない。
不思議ではあるけれど、寒い雪上で屯(たむろ)する彼らの集合色は暖かいと思う。
 

鴛鴦(オシドリ)その3

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月17日(日)09時47分43秒
返信・引用 編集済
  観察小屋の入り口に置いてある鴛鴦の餌。
ドングリ、くず米、古米、古豆など。
鴛鴦は植物の種や穀物などを食べる。特にドングリを好んで食べるらしい。
これらを、バケツに入れて餌場(小屋の正面)に持っていく。

渡り鳥は海型、淡水型、山間型等いろいろあるらしい。
鴛鴦は他の多くのカモと異なり、木に営巣する山間型の渡り鳥らしい。
 

鴛鴦(オシドリ)その2

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月17日(日)09時46分22秒
返信・引用 編集済
  地元のネイチャリスト、勇士が作った探鳥小屋の内部。
何と鉄道橋のたもとの空間を利用して作っている。
小屋ののぞき窓から見たのが上梓した1枚目の画像。
(ベニヤ板の壁が一枚あるだけでも、鳥の警戒心をとく効果はあるらしい。)

画像の反対側には、アマチュア写真家が数名・・・。
かなりの重装備の撮影機材を持ち込んで、覗き窓に陣取っている。
画面に映っているのは観光旅行中のジジババの団体。
この他、地元の巡査も警ら中に立ち寄って備え付けの望遠鏡を覗き込んでいた(笑)。
 

鴛鴦(オシドリ)その1

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月17日(日)09時45分4秒
返信・引用 編集済
  鳥取県と岡山県の県境の山里の集落、根雨(ねう)にて。

ここは秋から春にかけて多い時には500羽の鴛鴦が屯するという全国でも珍しい越冬地。
ずいぶん前からその存在は知っていて、いつか訪ねてみたいと思っていた。

この冬、ここに立ち寄るのは2回目。
1回目は帰宅路の途中で寄り道。
お昼前に立ち寄ったのだけれど、お目当てのオシドリは川原の対岸に落ち着いていて、米粒くらいにしか見えない。
立ち寄る時間帯を間違えたらしい。

世話をされている地元の人に聞くと、至近距離で見るのは朝タの食事時がベストなのらしい。
(朝は夜明け~8時頃。夕方は4時~日暮れまで)
ということで翌週の土曜日早朝にリベンジ。

朝6時にアパートを出発して8時過ぎに現地にたどり着く。
(リベンジって言い方は最近、慣用的に使われているけれど、あまり適切ではないと思いながら使用。)
 

1月の雪景色(5)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月12日(火)01時09分9秒
返信・引用 編集済
  錯覚の春

川沿いでも日当りの良い岸辺では早目に雪も融ける。

何か春になったような気分。
…いや、春はまだ後2ヶ月先。
 

1月の雪景色(4)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月12日(火)01時06分4秒
返信・引用 編集済
  セキレイ

県境の麓の雪田上でエサを物色する留鳥のセキレイ。

夏も冬も変わることなく、艶っぽい鳴き声、軽やかな足取り。
 

1月の雪景色(3)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月12日(火)01時04分37秒
返信・引用 編集済
  朝の日課

峠越えの後、麓の集落を俯瞰。

除雪車の入らない里道では使用する人が自力で毎日道を仕立てている。
 

1月の雪景色(2)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月12日(火)00時58分15秒
返信・引用 編集済
  峠越え

高速道路を使わず、一般道で越境して帰宅。その途中の峠にて。

道標の上に毅然として立つのは鷹ではなくカラス。
凍りつく外気の中、何故か野生の気高さを感じる(笑)

僕はといえば、雪道の運転はあまり慣れていない。
スタッドレスタイヤの効き、路面へのくいつきが唯一の頼み。
峠越えのワインディングロードはかなりゆっくり走る。
 

1月の雪景色(1)

 投稿者:稲刈  投稿日:2010年 1月12日(火)00時55分31秒
返信・引用 編集済
  田んぼの結氷。

久しぶりに上梓。
日本海側で仕事しているお陰で、雪絡みのモチーフが多くなりそう(笑)。

降雪から2日ほど経過した田んぼ。
氷の張った田んぼを見るのは久しぶり。
水面が結氷していると、子供の頃の記憶で、片足を軽く乗っけて氷の表面を割ってみたくなる。

田舎でも、最近は田んぼの氷を見ることもない。
温暖化の影響だろうか?
 

停滞した板ですいません

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年12月31日(木)23時34分46秒
返信・引用
  ◆ 雷蔵さん
レスが大幅に遅れてしまいました。
少しバタバタして、1年弱の単身赴任が過ぎました。
現在の作業場所は日本海から少し入り込んだ内海。
夏には喫煙所からその内海ではイルカの群れを、眺めることができます。
季節それぞれに面白いことは語りつくせないほどあるのですが、
何分、行政的に微妙な状況にある事業に関わっておりまして
じっくり1年かけてつきあわないと、安定した円満なコメントが出来ない気がして
少しばかり今年は静かにしておりました。
…とはいいながらも、パートナーの同僚とは夜な夜なささやかな酒宴をくりかえし、
学生の下宿生活に似たアパート暮らしを続けておりますが(笑)。

>東京スカイツリー
どんどん立ち上がっているのですね。いいなぁ。完成すると地上高600m超なんですね。
そういう華のある建造物、に関わってみたいもんです。
しかし、それだけの地上高となる割には、少し安定感に欠けた華奢なフォルムだと思ってしまう。
地震とか風荷重に対抗する応力部位は地下にあるということなのでしょうか?
小生も高いところ大好き(笑)。完成したら風のない晴れた日に天覧してみたいですね。

>半年間に渡る管理職選抜試験
半年ですか?総合評価方式なんでしょうね。そら、キツイなぁ。
信号機が青色の間は、兎に角頑張るべきです。走って滑り込むべきです。
キレる貴兄であることは、小職も十分把握しておりますが、合格しても、茶目っ気のある雷蔵さんでいてほしいです。

>非売品エンタ
ビジュアルCDにして公表しようか?
それともネット上で淡々と展開しようか?
少し迷っています。
制作コンセプトは“贋作だ。稚拙の何が悪い?”なんです(笑)。
著作権については少し勉強しないといけないかと思っています。
その結果次第で公表の仕方が決まるのかなと思っています。

◆ モニさん
すいません。ひどくご無沙汰しています。
冬の日本海は海産物が豊富で、日々癒されています(笑)。
同僚と週一で鍋(自炊)をする生活が続いています。
年末時期には蟹の値段が見事に跳ね上がりましたが、リーズナブルなB級品を調達できるルートは既に開拓済みです(笑)。

◆1年過ぎました
この板も含め、ネット畑では今シーズンは停滞しました。
その間、新しい出会いも含めていろいろな出来事がありました。
この国の状況同様、悪い一年間ではなかったものの、総括の難しい年ではありました。
家族はみんな元気です。タバコの値上がりが少し気になりますが私も元気です(笑)。
皆様もお変わりなきことと思います。
月並みな言葉ですが来年も良い年でありますように…。

久々に見たツララの画像です。
来年の春まで雪国の単身赴任は続きます。
強烈な冬の画像が今度こそ撮れそうです(笑)
 

良いお年を

 投稿者:もにもに  投稿日:2009年12月31日(木)21時48分4秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
お仕事は 順調でしょうか?
さすがに 年末年始は お休みなのでしょう?(^^;)
少しは ご家族と一緒に 美味しいお酒を飲んだり お餅を食べたりして
まったりしてくださいね。 来年もよろしくお願いします。
良い お年をお迎えください。

http://www.geocities.jp/monimoni403_1/

 

続きぃ

 投稿者:雷蔵メール  投稿日:2009年12月19日(土)23時42分9秒
返信・引用
  その4
これは今に残る、東京タワー内のコテコテお土産ショップエリアの
様子です。こういうの、だぁい好きo(>_<)o

その5
大金を支払って買ってしまったこの店オリジナルの巨大金ぴか
東京タワーの置物でぇす。
拙サイト「タワー収集機構」にいずれ掲載しますぅ

こんなところですぅ。
今回はクリスマスイルミは無しm(_._)m

>非売品エンタ
え?
なんですかなんですか?
なんにしても、完成したら見せてくださいねぇ(^-^)

ではではあ

http://usi.kir.jp/

 

おひさですぅ

 投稿者:雷蔵メール  投稿日:2009年12月19日(土)23時40分40秒
返信・引用 編集済
  ◆こんにちわ~

今日、久しぶりに外出したのでそのご報告をば~
最近、管理職選抜試験を半年間に渡って受験してきており、
その追い込みの下期年末は外に出る時間が取れませんでした(T-T)
先週、最後の学科試験も終わり、人事を尽くしたのであとは
天命(社命?)を待つばかりとなりました(〃´o`)=3 フゥ

その1
東京スカイツリーの最近の様子です。
タワーがよく見える業平橋は多くの人が詰め掛けており、すでに
観光名所の様相を呈しております。
どんどん高くなっていきますね~

その2
これは近くの墨田区役所に置いてあるスカイツリーとその周辺の
模型です。
ネットでその存在を知り、わざわざ車を寄せて撮ってきました(^-^;

その3
こちらは東京タワーから見た夜景です。
タワーの収入の半分は放送電波の放射に関わるものだそうで、
スカイツリー完成の暁には、観光収入とラジオ電波の放射のみに
なるそうです。存続の危機ですね(-_-;

http://usi.kir.jp/

 

過未来っていうのだろうか?

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年 9月23日(水)23時48分14秒
返信・引用 編集済
  21世紀になって久しいのですが、未だに2001は限りなく遠い未来だと思ってしまう
小生です。
あ、今現在が2009だとすると、ロシアのレオーノフ号はロイ・シェーダーのフロイド博士を冷凍させて、
もう木星に出立してるんだよな(笑)

>雷蔵さん
過未来と近未来のレポートありがとうございました。
ご案内の書籍。いいな~と思いながら、私も立ち読みしましたよ(笑)。
マンガ週刊誌や月刊誌でよく見た挿絵、雄大で荒唐無稽で妄想的で楽天的で
ほぼ全ページ、丁寧に立ち読みいたしました(笑)。
・・・今度書店で巡りあったら、その時は買うかもしれません(笑)。
因みに”CHARACTOR AGE VOL3”秘密基地特集とかで、このプラモ本もいい感じでした。
>東京スカイツリー
多くの人の目にふれる構築物はやはりそれなりの意匠性を期待してしまいます。
単なる構造美・機能美というだけでない何かを期待したくなりますね。

◆近況(その1)
現在、数件の工事の監理に関わっているのですが、そのうちの1件は建築物の解体工事。
白紙から作る工事は数え切れないくらいの件数をこなしているのですが、
跡形もなく撤去する工事は初めてなんです。
解体メカの進化や、各種のリサイクルプロセスの義務化などいろいろ勉強することが多いです。
頑張って仕事したらすべて跡形もなくなってしまうっていうことは、いささか切なくなりもしますけど・・・(笑)
◆近況(その2)
非売品エンタ(仮称)の1枚です。
お月見の時節が近づいていますが、お地球見の図です(笑)。
かなりテンパってきています。いずれ何らかの手段で公表することになると思います。
その際には皆様、ご助言、ご指導の程、よろしくお願いします。
 

過去の未来と現実の未来?

 投稿者:雷蔵メール  投稿日:2009年 9月15日(火)20時18分7秒
返信・引用 編集済
  ◆こんにちわ~

先週末、お出かけしてまいりましたのでそのご報告をば~

その1
とある図鑑を買いました。
「昭和少年SF大図鑑」
ワタシが子供の頃、学校の図書室で読み漁った未来世界の
挿絵などを集めたとっても楽しいムックです。
これの原画展が東京・上野の「弥生美術館」で開催されているので
見てきました。
小松崎茂氏を初めとする挿絵画家さんたちの描く未来世界、
ほんとうに目の保養になりました(^-^)

その2
完成時、高さ610mになる自立鉄塔としては世界一、タワーとしても
かなり有数なものとなる「東京スカイツリー」
その建設途中の姿です。
現在160mの高さだそうですが、三角形の基部から上部に向かって
円形になっていくトラス構造がなんとなく分かります。
どんどん組みあがっていけ~。

ということで、このあと月島でもんじゃ焼きを食べて帰りました。

ではでは~m(_._)m

http://usi.kir.jp/

 

>メカ・デザイン

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年 8月22日(土)22時05分48秒
返信・引用 編集済
  >ルシルさん
ごめんなさい。お返事が遅れてしまいました。ご案内先に行ってみました。
私も英語は苦手なもんでして、文字を覚えた児童が新聞を読むように、
分かる単語だけ拾い読みしてみた(笑)のですが、
洋の東西問わずいろいろ議論が既に沸いているみたいですね。
故D・メディングスがこのムーンベースインターセプターやスカイダイバーの姿図を見たら何てコメントするのだろうか?
個人的にはそんなところが気になりました。

そもそもの問題はデザイン云々にあるのではなくて、“リメイク”という安直な製作ルートを選んだことにあるのでしょう。
リメイクは両刃のヤイバです。賛同する味方も多いけれど、否定するディープな敵も多い。
数年前の劇場版TBの封切前にも同様な議論が沸いたもんです。
エメリッヒ版の“GOZILA”を見た時にも思ったことなんですが、
“作品の過去の知名度によりかからず、テメエらが面白いと思うことをそのまま世に問えばいいではないか?”。

かつてのシリーズはSHADOという危機管理組織そのものを創造したかったのだろうと思うのです。
…その構成要素のひとつとして一連の荒唐無稽かつリアルなハッタリメカが随所に配置されたのだろうと思うのです。
ご案内先のイメージボードを数点見ても、“どこかで見たイメージやら、過去に使用されたデザインの断片”が随所に見られて、
あんまりウキウキするようなものではありませんでした。
広域的、全地球的なカタストロフを映像化する術を現在の映像技術者は獲得したと思います。
しかし、観客が感情移入できるかどうかはまた別の話だと思います。…個人的な評価の尺度は“楽しいか楽しくないか”に尽きますね。
それは最近の車のデザインについても言えることですが、“メカや施設のパッケージングが堅牢すぎて、正直言って感情移入できない”んです。

ここらへんの話は昔、“UFOの掲示板”で何度も語ったことでしたが、久しぶりに喋ってしまいました(笑)
 

『UFO』映画

 投稿者:ルシル  投稿日:2009年 8月16日(日)23時45分23秒
返信・引用
  こちらで、『UFO』の情報が得られます。
http://www.cinemaspy.com/article.php?id=2584
ただし、英語が堪能な方限定ですので、私は専ら画像だけの情報ですね。
このメカデザイン、稲刈さんにはどうかしら?
 

seasons, they go round and round

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年 8月16日(日)22時58分5秒
返信・引用 編集済
  土筆がいきなり入道雲になっちゃった(^.^)。
恥かしいので“いちご白書”の歌詞でお茶濁したりして(笑)

◆ルシルさん
>ここテストに出る
あはははは。上手い上手い(笑)。

>『UFO』の映画化
ほう。そんな話が進んでいるのですか?。いかんなぁ。最近はソチラ方面の情報にも疎くなってる。
願わくば、制作費湯水の如く、ドバドバ投入した、見せ場これでもか状態の大作にならないでほしいですね。
なら、どんな映画がお望みか?って聞かれても、明確なイメージってないんですけどね。
(あんまりシリアスなドラマの部分を強調されるのも辛いけど。)
シリーズ全作のうち、LD、DVDで観る気になるエポソードは限られてくるんですけどね。

お盆の休み中には何か見たいなぁと思い、レンタルとDVDショップに足を運びました。
借りてきたのは
① 大怪獣バラン と ②日本以外全部沈没 の2本(^.^)。
で、ポイントが貯まったのを機会にショップで購入した映像ソフトは“007ゴールデンアイ”
三つ子の魂ナントカで、気分転換で観るのは、やはり“キワモノ”になってしまいますね(笑)
 

入道雲だ~!

 投稿者:ルシル  投稿日:2009年 8月16日(日)20時38分7秒
返信・引用
  ツクシが真っ白い雲になりましたね。
ここのところ個人的に色々と停滞気味なので、またいつもの日常が戻って来たような懐かしさを感じます。(分かり難い文章ですみません)
昔は、夕立がありましたね。
今は全然無いので、子供達も夕立を知りません。

UFO本が完売というのも意外でしたが、手に入って良かったですね。
『UFO』の映画化が進んでいるようですが、どう捉えて良いのか悩んでしまいます。
メカデザイン等に話題が集まっていますが、私にとっては別なところでも気になることが一杯です。
先日の『スター・トレック』を考えれば、それほどネガティブに捉える必要もないのかもしれませんが…。
でも、出来る事なら、触れて欲しくなかったと思っています。

先日、我が家の娘も実物大ガンダムの写真を撮って来ました。
素晴らしい写真はBIGSTONEさんのがあるので、私の指導のもとに編集した物をご紹介します。
 

多機能化の良し悪し

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年 8月16日(日)07時15分11秒
返信・引用 編集済
  ◆お盆の休みもあと少し
今夏は雨ばかりの盛夏でした。よくよく考えれば昨夏も渇水&台風無しの変な夏でした。
与党と野党の対立軸が明確でない世情と似たようなもので
正常でない状態が長く続くと、人は“何でもあり”状態になってしまう気がします。
“穏やかで心地よい打ち水状態の夕立”は、もはや“過去の状態死語”なんだろうか?
一説によれば“大きな振幅の気候変動”を繰り返した後、この星の気候帯は徐々に1ランク上の気候帯に遷移していくらしいです。
“亜熱帯→熱帯”とか“温帯→亜熱帯”、“寒帯→温帯”といった具合に…。
実際、日本でも稲の作付け時期も全国的に早くなってきてますし、そのうちコシヒカリが大々的に北海道で作付けされるような事態になりかねません。
そうなれば、私んちの田んぼや畑では完熟マンゴー栽培に精出すことになるのか?(…あんまり笑えねえな)
◆雷蔵さん
レスありがとうございます。
>27km/l
凄ぇ。バブル期に一世を風靡した大味な高級車は5~7km/l程度でしたから、それと比べれば燃費は格段に向上してますね。
私自身はパソコンも車も、買い替えるの必要にせまられない限りは、あまり真面目にモノ情報を仕入れないのですが、
知らぬ間に車の性能はエコへの拘り方に推移していることを今頃実感しています。(今頃になって!…笑)

“そういえばデザインが画一化されてきて“車名”と“デザイン”が直感的に識別できるクルマって少なくなってきたな。“
“最近の新車のCMはCG処理された夢物語ばかりだな。…あんまり印象に残ってないもんだな”
知り合いの車屋にそんな話を投げかけたら
“最近の若者はスペックで車を評価しないんだよ”と少し寂しそうな答えが返ってきました。

◆グルメレポート
>芸能人とかガンガン、タダで強奪して食べまくる。
あのタグイのグルメレポート、ここ数年多いですね。これには少し食傷気味。
“箸で食材をつまんだアップ画像” → “大きく口をひらいて頬張るスローモーション画像”
→“うっとり瞼を閉じたアップ画像”→“締めくくりの決め科白”
番組制作費があまりかかっていないという気楽さでこっちも観ていますが、
短い時間枠の中で連続食べまくりを見せつけられると“そんなに短期間では食べられない”とウンザリしたりしながら(笑)。

◆久しぶりにUFOネタ
“Gerry Andersan’s UFO technicalmanual”なる研究本買いました。
ネットで洋書注文したものの“完売通知”がきて、半ば諦めていたのですが、半年ほど過ぎて見つかったらしく送ってきてくれました。
システマチックな注文応対の結果なのでしょうが、これには少しシステム社会の誠意を感じました。
 

時にはレスなど

 投稿者:雷蔵メール  投稿日:2009年 8月11日(火)23時58分56秒
返信・引用 編集済
  こんにちわ

今週は私の住む町の隣街、多摩川沿いで花火大会の予定です。
今年こそはと椅子席チケットを買ったというのに台風による多摩川増水で1日延期(T-T)
延期されたら見れないやんけーo(>_<)o

稲刈さん>温泉探究
いえいえ(^-^;
「るるぶ」とかのガイドブック2冊とネットの情報だけですゆえ。
草津の温泉は酸性度が高いせいか、湯船に入った状態で体を動かすと
肌がぴりぴりしました。
誰も居ない大浴場で平泳ぎというのもオツなものでした(^-^;。

四万温泉の宿は15部屋の小さな旅館で、この露天風呂はまさに
極楽極楽、でした。

稲刈さんがいらっしゃる場所にも温泉が。。。それはもう入り比べ
漬かり比べですよね(^-^)。
雪の中の温泉、たのしみですぅ。

稲刈さん>国産車の電子制御の進展や、普及タイプの車にも関わらぬ静粛性の高さ

最近買ったデミオも静かで小気味よいクルマです。
運転嫌いの私が草津、四万、榛名湖まで運転しちゃうのですから。。
山道だらけの旅行で燃費も17km/lと昔乗っていたクルマと比べると
驚異的です(^-^)。
でも上司が買った新型プリウスは、筑波宇宙センターの外出に使った
ところ27km/l出たそうです(@_@;

ちなみに、カーナビ、ETC、そしてオモチャにレーダー探知機を買って
つけましたら、この3つがよくしゃべるしゃべる。

ナビ 「まもなく料金所です、ETCレーンは右端です」
ETC  「ETCカードが装着されていません。一般車両レーンに進入してください」
探知機「高速道路交通警察隊の待機所があります、制限速度を守ってください」

う、う、うるさ~い!o(>_<)o

稲刈さん>海産物直売所
よく芸能人とかがガンガン入って行ってタダでいろんなものを強奪して
食べまくる舞台ですね(^-^;
新鮮、などという言葉が陳腐に聞こえるような場所のように
想像しています。
うらやましいぃぃo(>_<)o

http://usi.kir.jp/

 

温泉いいなぁ

 投稿者:稲刈  投稿日:2009年 8月 9日(日)23時05分35秒
返信・引用 編集済
  雷蔵さん
湯治場リポートありがとうございます。貴兄らしく、徹底して“温泉探究”されましたね(笑)。
何度でも風呂に入れる自由って、いいもんです。日本人っていいなぁ(笑)
“油屋”の猥雑な異世界的外観もいいもんです(笑)。
小職の現在の勤務地も10km毎に温泉がネックレス状に連続するエリアなので、
いずれ雪見酒をキーワードにしてレポートしたいと思っています。

ハコモノ行政が闊歩していた90年代に竣工したダムは、景観にかなり力をいれていますね。
ダム直下の水辱エリアに親水性を持たせることにとついては、小生少し異論があるのですが、
雷蔵さんのような感じ方をしていただける来訪者がいてくれることは、レイアウトデザイナーにとっても嬉しいことだろうと思います。
湖水の色調については、初耳な話でした。

エコ減税
細君のワンボックス(20年近く乗ってきた7人乗りディーゼル車)のエアコン配管の具合が悪く、
この際、我が家も政府の機嫌取り政策にのっかかることにしました。
で、届いた車に乗ってみると、国産車の電子制御の進展や、普及タイプの車にも関わらぬ静粛性の高さに少なからず驚きました。
オーナーである女房がどこまで、車の機能に興味を持つか?乗りこなすか?は別にして(笑)。
それにしても、最近の車はどれも“灰皿はオプション”なんですね。その点は頗る不満なのですが。

降れば土砂降り
今夏の西日本は雨ばかりでした。水不足の心配は無用なのですが、梅雨明けした途端、ツクツクボーシの鳴き声。ん?まだ盆前なのに。
渇水と集中豪雨の発生の仕方が年々極端化している気がします。

By the way
小生が最近利用している海産物直売所のスナップです。週末の土産を探すのも楽しいものです。
 

◆夏休み・鄙の旅 ⑩おまけ

 投稿者:雷蔵メール  投稿日:2009年 8月 6日(木)12時23分14秒
返信・引用
  ◆夏休み・鄙の旅 ⑩おまけ
草津温泉で奇跡的に入手した真正「湯の花」です。
温泉成分(主に硫黄)が湯畑の湯樋を通る間に析出、沈殿した物質で入浴剤として
少数が売られているものです。コレが収穫できるから「湯の畑」なんですね。
でもニセモノ事件が発覚してから草津温泉は湯の花に敏感になり、
湯畑で採取されるこの本もの以外は一切販売が禁止されているそうです。
といっても一見、ニセモノを売っている店がありましたが。。
ちなみにコレは、店主が体を壊したのか普段は閉まっている「草津ストアー」
にありました。
初日、到着して街を散策していて見つけました。
締め切った、立て付けの悪い古いアルミサッシの向こうにこれが並んでいて、、
欲しいなあって思いまして。
次の日、出発前に行ってみたら店主の具合が良かったらしく店が開いていました。
思わず3つ購入~(^-^)
宿の仲居さんも
「え~、どこで売ってました?この時期もうどこにもないのにぃ」
と驚いていました。むふふふ

ということで、コレクター雷蔵、メガインダストリアルプロダクトファン雷蔵
温泉好き雷蔵、子供の頃の記憶にこだわる雷蔵の全てを満足して帰ってきました。
他にも榛名山やらいろいろ見ましたが、これくらいに。。。

これからも宜しくお願いいたしますぅ>みなさんもね(^-^)/~

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