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YAMABOKUワイルドスノーパーク 2012.3.4

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 3月 7日(水)07時47分37秒
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  野沢温泉で温泉と花火を堪能した後、次なる目的地YAMABOKUワイルドスノーパークへ。
本来はゲレンデ近くで宿を取ろうと思っていたのだが、遅くなったので結局車中泊。
車泊装備は念の為用意していたので、意外と快適に寝る事が出来た。

初めて訪れたYAMABOKUは地形の感じとしては、山形のジャングルジャングルに似ていて
伸びやかな地形でコースの区切りも比較的少ない。自由で良い感じだ。
快晴無風の絶好の天気の中、標高が高い故の良い雪をカービングしたり残った新雪滑走を楽しむ。

後半はツアーコースであるタコチコースへ。
タコチコース編はまた次回。
 
 

野沢温泉スキー場 2012.3.3

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 3月 6日(火)07時33分13秒
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  以前より興味があり、リフト前売り券を買っていた野沢温泉スキー場に1人いそいそと出掛ける。
なんと中間駅のあるゴンドラに驚愕しながら山頂のやまびこゲレンデへ。

偶然ニセコや丸沼で一緒だったのんちゃん達と合流。なんという偶然!
やまびこの自然地形を攻めると、すみかわのあとみゲレンデを大きくしたようなツリー、沢。
ずっと両側が壁状になっているスネークもあって凄く面白い。
これでパウダーだったら最高だったのだが...(朝一だったらパウダーも滑れたのかもしれないが)

コースも長くフリーラン充実感の高いゲレンデだが、何気にパイプやキッカーもいいシェイプで面白く、しかもあまり混んでいない。
思わずハイクして入り浸ってしまった。いつ以来だろうか?こんなにハイクして飛びまくったのは?
野沢パイプを飛びながら、南郷スキー場で行われている油井キャンプに心だけ参加(笑)

最近パウダーやBCにうつつを抜かしていたが、パイプやキッカーはやはりスノーボードには欠かす事は出来ない存在であると感じたのだった。
 

大渚山 2012.2.26

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 3月 2日(金)07時50分18秒
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  ナイトパーティーの翌日、割れまくりのスプリットボードツアーに参加した。
経験者向けのアドバンストコースは小谷村の大渚山。
この近辺ではBC向けの山としてメジャーな山なようだ。

大草連の集落から出発。
ガイドの松原さんのみスキーで、ほぼ全員がスプリットなので足並みも揃い壮観な感じだった。
こんなにスプリッターが揃う事もそうそうないだろう。

人気の山だけあって、オープンバーン、ツリー、沢等地形的にも面白く登り返し無しで標高差約750mを滑れるのは素晴らしい。

リフトが掛かっていない山は標高を稼ぐのは大変だが、登り甲斐があるし静かで気持ち良い。
また滑りに行きたい山だった。
 

割れまくり2012ナイトパーティー 2012.2.25 

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月28日(火)07時04分42秒
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  八方尾根のRoots Cafeでスプリットボードのイベント「割れまくり」のナイトパーティーが行われた。
抽選会やアバランチエアバックの実演、K2スプリットボードや装備の講演などなかなか興味深かった。

イベントは大盛況でスプリットに興味がある人は結構居るらしい。
去年のジェレミー・ジョーンズのような大物ゲストは今回は現れず残念。
抽選会ではBC用の靴下が当たりまずまずの戦果。
 

八方尾根スキー場 2012.2.25

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月28日(火)06時49分42秒
返信・引用 編集済
  スプリットボードのイベント「割れまくり」に参加する為、初の長野へ。
北アルプスエリアに初めて足を踏み入れ感慨深い。

日中は八方尾根スキー場で滑る。
少し前の気温上昇と雨によりバーンは硬め。ロッカーボードのCOFFINでアイスバーンのコブを滑るのはなかなか骨が折れた。
急斜面や迂回コースが多く地形的にはやはり面白いスキー場だと感じた。

ちなみにパークはサーフライドパークのようになっていて、ヒップやバンク、クォーターなどRが多く面白い。思わず入り浸ってしまった(笑)

パークで偶然、以前すみかわで働いていたオカザキ君に出会い八方ローカルラインも案内して貰う事が出来た。
新たな繋がりも出来き良い初八方尾根となった。
しかし、こんな所ですみかわ繋がりがあるとはビックリだ。
 

蔵王刈田岳 2012.2.20

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月27日(月)01時05分34秒
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  ニセコより仙台に戻り、宮城在住時よく一緒に蔵王BCを滑ったのぶ君、すみかわレンタルのあやさんと刈田岳へ。

当初の予定は馬の背より濁川源頭斜面(写真1の中央稜線部)を滑り、登り返して大黒天に戻る予定だった。
しかし、山頂に到着すると濃いガスに覆われ視界不良の為、ハイライン最終カーブからエコーライン、あとみ坂、エコーラインサイドカントリーという誠に無難な流れに落ち着いた。
久々に滑ったエコーラインサイドカントリーが妙に新鮮な感じだった(笑)
埼玉在住となったこちらでものぶ君のような信頼出来るBCのパートナーを見付けたいところだ。

ちなみに宮城から埼玉に帰る時は東北道が事故通行止めとなり死にそうなった。
やはり関東から東北は遠い...
 

ニセコツアー2012 2012.2.19

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月27日(月)00時49分52秒
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  ニセコツアー最終日。
天気もまずまずなのでとりあえず山頂方向へ。
ラージコースなどを堪能したのちG5から藤原の沢へ。
重めの残りパウを蹴散らす。

花園のストロベリーでは地形遊びを楽しむも、撮影係となったのんちゃんが携帯を紛失してしまう事件発生。
が、BCでのビーコンサーチで鍛えた筆者の手腕により無事発見し事無きを得る。
(実はビーコンサーチはあまり関係ないが)

最後はローカル2人も合流し、久々のロイズ・鉄のラインでヒラフに帰還。
本日最高のパウダーを味わってニセコツアーを終える事が出来た。

今回のニセコも多くの人と知り合い、更に一緒に滑る事も出来た。
おかげで自分達だけでは味わう事の出来ない楽しさを味わう事が出来たのは僥倖だった。
持つべきものはやはり人の繋がりか。

また来年もニセコへと旅立ちたい。
 

ニセコツアー2012 2012.2.18

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月27日(月)00時31分59秒
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  3日目は再びヒラフからスタート。
本日は去年ニセコで知り合ったのんちゃん達、元すみかわ籠もりで現ニセコローカルとなったつぐみちゃん達とも合流し、総勢9名というニセコツアー史上最高人数での滑走となった。
初めて行ったローカルラインでの落ち系セッションなどで盛り上がる。
ついでにニセコでただ1台のみのゴールデンゴンドラにも搭乗するなどレア体験も(笑)

午後からビレッジに移動し、今まで未踏だった沢に連れて行って貰い壁や天然クォーターで散々遊ぶ。
その沢では何故か板を発見(どうやら怪我した人が何らかの拍子に流してしまったらしい)し、パトロールに届けると、偶々一緒に居た板の持ち主の同行者に感謝されるなどの感動の一幕も。
ニセコはやはりドラマが生まれる土地である。
 

ニセコツアー2012 2012.2.17

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月27日(月)00時11分31秒
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  2日目はアンヌプリへ舞台を移す。
G2・G1・G7の各ゲートよりスキー場エリア外へ。
ツリーの中は軽い深雪でパウダーに酔いしれる事が出来た。

アンヌプリは地形も面白く、アラフォー3人衆で3mのフラット落ちセッションなど体に悪い事をして楽しんだ。
偶には不健康なスノーボードも面白い。
 

ニセコツアー2012 2012.2.16

 投稿者:こーいち  投稿日:2012年 2月26日(日)23時59分32秒
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  今年も3人で恒例のニセコツアーへ。
3泊4日の初日はヒラフのスーパーコース・裏見晴らし・ナイター林間コースなどを滑走。
場所によってはまずまずのパウダーにありつけた。

今年は震災の影響か例年より外国人の姿が少ないような?
しかし、ニセコの楽しさは相変わらずだ。
 

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